
小清水家の寝室は、深夜の静寂に包まれていた。時計は十一時半を回り、夫のエイジは徹夜の仕事で今日の帰りは明日。厚いカーテンが外の光を完全に遮断し、ベッドサイドの小さなランプだけが、ほの暗いオレンジの灯りを落としている。
ベッドの上、美代子は全裸で腰掛けていた。白い肌が柔らかく照らされ、豊満な乳房は重く垂れ、張りで痛みを訴えるように微かに震えている。まだ妊娠はしていない。それでも、松下との激しい種付けの日々を重ねたせいか、乳首は過敏に変わり果て、ピンク色に充血し、先端から透明な蜜のような液体が時折にじみ出ていた。
インターホンが低く鳴る。
ドアを開けると、そこに松下が立っていた。スーツのまま、息を荒げ、目はすでに欲情に濡れている。
「遅くに悪い、美代子……どうしても今夜、お前が必要で……少しだけでいい、頼む」
美代子は驚きを隠せないまま、小声で返す。
「松下さん……またですか? エイジさんはいないけど、こんな時間に……」
松下は有無を言わさず部屋に入り、背後でドアを静かに閉めた。そしてベッドに腰を下ろすと、美代子の細い手を強く握りしめる。
「お前の胸、昼に張ってると言ってただろ。俺が吸ってやらないと、痛いままなんだろ……もう我慢できねえ」
声は掠れ、切実だった。美代子は頰を染めながら、かすれた声で応える。
「ほ、本当に……吸うだけですよ……?」
「ああ……約束する。それだけで俺は……」
美代子はためらいながらも、ゆっくりと上体を起こし、豊かな乳房を差し出すように身を寄せた。妊娠していないのに、乳首はすでに硬く尖り、透明な雫がランプの光を反射して妖しく輝いている。
松下は息を呑み、すぐに顔を埋めた。
チュウゥ……チュパ……チュパチュパ……
熱い口が右の乳首を包み込み、強く吸い上げる。舌先が敏感な先端を転がし、軽く歯を立てて甘噛みする。美代子の体がビクンと跳ねた。
「あっ……! んんっ……松下さん、急に……強くっ……あんっ♡」
松下は夢中で左右の乳首を交互に貪る。吸うたびに透明な液体が少しずつ溢れ、甘い匂いが寝室に広がっていく。美代子の腰が自然とくねり、太腿が震え始める。
「はあっ……んっ……最近、乳首だけで……こんなに変に……あっ、だめ、そこっ♡」
松下は左手で重い乳房を下から支え、右手は自分のズボンの上から、すでに痛いほど勃起した肉棒を強く握りしめていた。
乳首を離し、息を荒げて呟く。
「美代子……お前の乳首、吸ってるだけで……俺、もう……」
美代子は恥ずかしそうに、しかし優しく微笑み、松下の股間に手を伸ばす。
「松下さん……ズボンの中、痛そう……私が……手で、してあげますね」
チャックを下ろす音が静かな寝室に響く。熱く脈打つ中年のおちんちんが飛び出し、先端は我慢汁でびっしょりと濡れていた。美代子は自分の唾液と乳首から溢れた透明な液体で手を滑らせ、優しく、しかし確実に握りしめる。
ゆっくりと、上下に扱き始める。
松下は再び乳首に吸いつき、激しく舌を這わせる。
「うおっ……最高だ……乳首吸いながら、手でシコシコされて……幸せすぎる……」
美代子は手の動きを少し速めながら、甘い吐息を漏らす。
「いいですよ……乳首、もっと強く吸って……私も……気持ちいいから……あんっ♡」
松下の舌がカリカリと乳首を弾き、吸う力が強まる。美代子の体が弓なりに反り、乳首だけで小さな絶頂が近づいてくる。
「はあっ……乳首だけで……イキそう……あっ、松下さんっ♡」
松下の腰が小刻みに震え、限界を迎える。
「美代子……出る……乳首吸ったままで……!」
ドクドク…………
熱い精液が勢いよく美代子の手に飛び散る。松下は乳首を離さず、最後の一滴まで絞り出すように射精を続けた。
美代子は優しく松下の頭を撫でながら、囁く。
「いっぱい出ましたね……よしよし……まだ妊娠してないのに、こんなに感じちゃう体にされちゃった……全部、松下さんのせいですよ……」
松下は満足げに息を整え、最後に乳首へ軽くキスを落とす。そして幸せそうな顔で、豊かな胸に深く顔を埋めた。
寝室には、甘く淫靡な匂いと、満たされた中年男の静かな吐息だけが、いつまでも残った。
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